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活躍する起業家(学生含む)

10代〜20代の若い起業家の挑戦を応援しています。こちらではメディア運営の現場で、営業・企画・撮影・制作・開発に取り組み、活躍しているメンバーを紹介します。

MEMBER 03 / OHNO

大野 祥平

名城大学4年 / なごがく2期・3期 幹部

とにかく、まず行動して、
挑戦しよう。

大野 祥平の宣材写真NAGOGAKU 2nd / 3rd LEADER

なごがくの運営を担いながら、飲食店のSNS運用サポートや営業、イベントの企画に取り組んでいます。北部市場の活性化プロジェクトにも参加しています。

126名2・3期の参加メンバー
4件飲食店のSNS運用サポート
60名+経営者が集まる交流会
月2回取材・イベントを開催
所属
名城大学(学部4年)
好きなこと
食べること・サッカー
活動開始
大学2年生
苦手なこと
及第点を探すこと
現在の活動
学生団体なごがくの運営・営業・SNS運用サポート・イベント企画
大野 祥平
Q1きっかけ

入会のきっかけは、立ち上げメンバー・箕浦琢真さんとの再会でした。
大学1年生の夏、起業家育成プログラムで名前を知る程度の同級生でしたが、当時の私は理想ばかりで何も形にできず、実力不足に打ちのめされて挫折してしまいました。
転機が訪れたのは、1年後。ふと届いた学内イベントの案内に、登壇者として箕浦さんの名前を見つけました。「学生団体の立ち上げ」「上場企業への取材」。ステージ上で、自分の言葉と熱量で堂々と語る同い年の姿。1年間モヤモヤと考え込むだけで動けなかった自分と、行動を重ねて圧倒的なスピードで成長していた彼。
その姿を見た瞬間、「とにかくまず行動して、挑戦しよう」。あの日の出会いが、今の私の挑戦の原点です。

ミラハクのブース
つるまち文化祭の出店で
ブースでチラシを持って

NAGOGAKUミラハク、つるまち文化祭への出店時の様子。

Q2これまでの活動

学生団体なごがくの2期と3期の幹部メンバーとして、運営をしています。運営のなかで、飲食店への取材やイベント活動を月2回程度、定期的に開催しています。
そのほか、なごめとして飲食店様のSNS運用サポートを4件担当しています。また、取材時のご縁を広げるために、毎年開催されている飲食店交流会に向けた誘致や、新規のSNS運用サポートのご案内など、営業活動もしています。

クライアント先での撮影
入学式でチラシ配布
焼肉店での撮影

WELCOME / COVERAGE入学式でのチラシ配布と、クライアント先である焼肉店での撮影。

Q3いま取り組んでいること

学生団体なごがくの運営、営業、SNS運用サポート、イベント企画に取り組んでいます。
クライアント先での撮影のほか、名古屋市が管理する北部市場の活性化プロジェクトでは市場で働く企業の社長へのインタビューやせりの見学・撮影も担当し、行政の抱える社会課題の解決に取り組んでおり、一緒に取り組む仲間も募集しています。
飲食店とのコラボ企画では、なごがく農業チームが育てたじゃがいもを使ったコロッケ定食を、お店の商品として出していただきました。

マグロのせり見学の様子
水産企業の社長と
社長へのインタビュー
北部市場の前で撮影
社長インタビュー撮影の様子
市場の冷凍庫を見学
コロッケ定食の黒板の前で
なごがくメニューのコロッケ定食

HOKUBU MARKET名古屋市の北部市場の活性化プロジェクト。社長へのインタビューや、せりの見学・撮影。
COLLABORATIONなごがく農業チームが育てたじゃがいものコロッケ定食を、お店の商品に。

Instagram運用を担当しているアカウント
01 / 02
日本料理店(Instagram)

JAPANESE日本料理店

焼肉屋(Instagram)

YAKINIKU焼肉屋

Works制作に携わったサイト
01 / 01
フレンチ料理のお店のサイト(PC画面)
フレンチ料理のお店のサイト(スマホ画面)
01FRENCH

フレンチ料理のお店

花に囲まれた空間と、季節の一皿の魅力を伝える公式サイト。料理とお店の雰囲気が伝わる写真を中心に、予約・来店につながる構成にしました。

Q4一番印象に残ったこと

入会から3ヶ月、制作本数わずか3本でしたが、箕浦さんからのお誘いで、何もない状態から「動画×マーケティング講演会」を開催し、イベント企画・集客に挑みました。
必死に伝えた「ユーザー目線」の学びが参加者に届き、その場で熱い反響をいただけた瞬間が、何よりのやりがいです。今では、その経験が確信となり、周囲を巻き込んで新たなプロジェクトを動かせるまでになりました。

STUDENT EVENT学生向けイベントを主催した時の様子。

主催した学生向けイベント
Q5一番自信がついたこと

自分でもクライアントを持ち、仕事ができるようになったこと。自分で試行錯誤したことが結果として現れたときが、一番のやりがいです。
また、取材活動や団体メンバーと何度も会話を重ねることで、「この言葉を選んだということは、今この人はこういうことを考えているのだ」と、情報の点が線になりつつあります。線を面にしていくことが今後の目標です。

店内での撮影
なごめ交流会の様子
メンバーとのミーティング
クライアント先でメンバーとランチ

CLIENT WORKクライアント先での撮影やミーティング、交流会の様子。

Q6将来の夢

「肩書ではなく、自分自身の知識と腕で誰かの力になりたい」という強い想いがあります。
その上で挑戦したいのが、エネルギー問題の解決です。革新的な新エネルギー技術の可能性を広げ、多様なエネルギーシステムを最適に結びつけることで、未来の当たり前を支える技術を形にしたいと考えています。
どこへ行っても通用する個の力を磨き抜き、最後は自分を育ててくれた地元・岐阜羽島に確かな価値として還元できる人間になることが夢です。

肩書ではなく、自分自身の知識と腕で誰かの力に。

Q7悩んでいる方へ

私自身、挑戦する前は「何かしたいのに、何も行動を起こせていないこと」が一番の悩みでした。一度きりの大学生活、今のままで終わりたくない。最初はそんな漠然とした思いだけを抱えていました。
でも、実際に勇気を出して一歩を踏み出してみると、なごがくには刺激し合える仲間との出会いと、0から挑戦できる実践の環境が待っていました。仲間と一丸となってプロジェクトを形にするなかで培う「問題解決力」や「人を巻き込む力」は、これからの社会を生き抜くために必要なスキルだと感じています。
最初から特別なスキルや自信がなくても大丈夫です。行動してみることで初めて、新しい出会いや自分の可能性が見つかります。

WITH MEMBERSメンバーとの時間。刺激し合える仲間がいます。

メンバーと夜の集合写真
メンバーとお好み焼き
Q1きっかけ

入会のきっかけは、立ち上げメンバー・箕浦琢真さんとの再会でした。

ミラハクのブース
ミラハクのブース

大学1年生の夏、起業家育成プログラムで名前を知る程度の同級生でしたが、当時の私は理想ばかりで何も形にできず、実力不足に打ちのめされて挫折してしまいました。

つるまち文化祭の出店で
つるまち文化祭の出店で

転機が訪れたのは、1年後。ふと届いた学内イベントの案内に、登壇者として箕浦さんの名前を見つけました。「学生団体の立ち上げ」「上場企業への取材」。ステージ上で、自分の言葉と熱量で堂々と語る同い年の姿。1年間モヤモヤと考え込むだけで動けなかった自分と、行動を重ねて圧倒的なスピードで成長していた彼。

ブースでチラシを持って
ブースでチラシを持って

その姿を見た瞬間、「とにかくまず行動して、挑戦しよう」。あの日の出会いが、今の私の挑戦の原点です。

NAGOGAKUミラハク、つるまち文化祭への出店時の様子。

Q2これまでの活動

学生団体なごがくの2期と3期の幹部メンバーとして、運営をしています。運営のなかで、飲食店への取材やイベント活動を月2回程度、定期的に開催しています。

クライアント先での撮影
クライアント先での撮影

そのほか、なごめとして飲食店様のSNS運用サポートを4件担当しています。また、取材時のご縁を広げるために、毎年開催されている飲食店交流会に向けた誘致や、新規のSNS運用サポートのご案内など、営業活動もしています。

入学式でチラシ配布
入学式でチラシ配布
焼肉店での撮影
焼肉店での撮影

WELCOME / COVERAGE入学式でのチラシ配布と、クライアント先である焼肉店での撮影。

Q3いま取り組んでいること

学生団体なごがくの運営、営業、SNS運用サポート、イベント企画に取り組んでいます。

北部市場の前で撮影
北部市場の前で撮影

クライアント先での撮影のほか、名古屋市が管理する北部市場の活性化プロジェクトでは市場で働く企業の社長へのインタビューやせりの見学・撮影も担当し、行政の抱える社会課題の解決に取り組んでおり、一緒に取り組む仲間も募集しています。

水産企業の社長と
水産企業の社長と

飲食店とのコラボ企画では、なごがく農業チームが育てたじゃがいもを使ったコロッケ定食を、お店の商品として出していただきました。

社長へのインタビュー
社長へのインタビュー
マグロのせり見学の様子
マグロのせり見学の様子
社長インタビュー撮影の様子
社長インタビュー撮影の様子
市場の冷凍庫を見学
市場の冷凍庫を見学
コロッケ定食の黒板の前で
コロッケ定食の黒板の前で
なごがくメニューのコロッケ定食
なごがくメニューのコロッケ定食

HOKUBU MARKET名古屋市の北部市場の活性化プロジェクト。社長へのインタビューや、せりの見学・撮影。
COLLABORATIONなごがく農業チームが育てたじゃがいものコロッケ定食を、お店の商品に。

Instagram運用を担当しているアカウント
01 / 02
日本料理店(Instagram)

JAPANESE日本料理店

焼肉屋(Instagram)

YAKINIKU焼肉屋

Works制作に携わったサイト
01 / 01
フレンチ料理のお店のサイト(PC画面)
フレンチ料理のお店のサイト(スマホ画面)
01FRENCH

フレンチ料理のお店

花に囲まれた空間と、季節の一皿の魅力を伝える公式サイト。料理とお店の雰囲気が伝わる写真を中心に、予約・来店につながる構成にしました。

Q4一番印象に残ったこと

入会から3ヶ月、制作本数わずか3本でしたが、箕浦さんからのお誘いで、何もない状態から「動画×マーケティング講演会」を開催し、イベント企画・集客に挑みました。

主催した学生向けイベント
主催した学生向けイベント

必死に伝えた「ユーザー目線」の学びが参加者に届き、その場で熱い反響をいただけた瞬間が、何よりのやりがいです。今では、その経験が確信となり、周囲を巻き込んで新たなプロジェクトを動かせるまでになりました。

STUDENT EVENT学生向けイベントを主催した時の様子。

Q5一番自信がついたこと

自分でもクライアントを持ち、仕事ができるようになったこと。自分で試行錯誤したことが結果として現れたときが、一番のやりがいです。

店内での撮影
店内での撮影

また、取材活動や団体メンバーと何度も会話を重ねることで、「この言葉を選んだということは、今この人はこういうことを考えているのだ」と、情報の点が線になりつつあります。線を面にしていくことが今後の目標です。

なごめ交流会の様子
なごめ交流会の様子
メンバーとのミーティング
メンバーとのミーティング
クライアント先でメンバーとランチ
クライアント先でメンバーとランチ

CLIENT WORKクライアント先での撮影やミーティング、交流会の様子。

Q6将来の夢

「肩書ではなく、自分自身の知識と腕で誰かの力になりたい」という強い想いがあります。

その上で挑戦したいのが、エネルギー問題の解決です。革新的な新エネルギー技術の可能性を広げ、多様なエネルギーシステムを最適に結びつけることで、未来の当たり前を支える技術を形にしたいと考えています。

どこへ行っても通用する個の力を磨き抜き、最後は自分を育ててくれた地元・岐阜羽島に確かな価値として還元できる人間になることが夢です。

肩書ではなく、自分自身の知識と腕で誰かの力に。

Q7悩んでいる方へ

私自身、挑戦する前は「何かしたいのに、何も行動を起こせていないこと」が一番の悩みでした。一度きりの大学生活、今のままで終わりたくない。最初はそんな漠然とした思いだけを抱えていました。

メンバーと夜の集合写真
メンバーと夜の集合写真

でも、実際に勇気を出して一歩を踏み出してみると、なごがくには刺激し合える仲間との出会いと、0から挑戦できる実践の環境が待っていました。仲間と一丸となってプロジェクトを形にするなかで培う「問題解決力」や「人を巻き込む力」は、これからの社会を生き抜くために必要なスキルだと感じています。

メンバーとお好み焼き
メンバーとお好み焼き

最初から特別なスキルや自信がなくても大丈夫です。行動してみることで初めて、新しい出会いや自分の可能性が見つかります。

WITH MEMBERSメンバーとの時間。刺激し合える仲間がいます。

OFF

休日の過ごし方

食べることとサッカーが好き。休みの日もメンバーとご飯に行ったり、旅行に出かけたりしています。

なごがくの先輩方と沖縄旅行にて
OKINAWAなごがくの先輩方と沖縄旅行にて。
友人との京都旅行、茶室にて
KYOTO友人との京都旅行、茶室にて。
サークル活動で八事祭りに参加
YAGOTO FESTIVALサークル活動で八事祭りに参加。
メンバーとの食事会
WITH MEMBERSメンバーとの食事会。
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